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歌ってみた機材について#002

  • 2017年6月11日
  • 読了時間: 2分

どうも天使ですへ(´◉◞౪◟◉)へ

これからしばらくブロマガでも書いたものを添削しつつ書いていこうかと

んで今回はオーディオインターフェースです。

IFは、録音するときやMixをする時などになくてはならないと言っても過言ではないくらい大事なものなので、購入することをお勧めします。多くのミキサーさんは「IF必須」や「ある程度の音質など」素音が良くない音源をあまりやりたくないでs。 歌い手さんは持っておいて損はありません。もちろん生放送にも使用できますので、2525やりてぇ!!とかyoutubeDreamを掴むんやっ!って人も買っても損はありません。

↓これは直差しマイクでの録音での音源をもらった時の顔の例です

IFのイメージ(簡単にさっくりと、音の流れを) 出るとき:PC➡IF➡ヘッドホン(スピーカー) 入るとき:マイク➡IF➡PC

こんな感じ(適当) IFについてあまり詳しく書くと寝てしまうので、この辺で・・・

次に個人的にお勧めする安価なIFをいくつか書いていきます。

Steinberg URシリーズ (マイク同梱されてるものあり)

TASCAM US-366  (マイク同梱されてるものあり)

M-AUDIO M-TRACK2X2

FOCUSRITE Scarlettシリーズ (マイク同梱されてるものあり)

AUDIENT iD4

・・・etc

...などなど安くても良いものがありますな。見た目で選ぶのも良いのではははh

あと、使ってる人が多いであろうR社の○○5〇ですが、あれはある一定のレベルに行くと勝手にリミッターらしきものがかかってレベルが無理やり抑えられて音が(´・ω・`)って感じになる事だけ頭に入れておいてください。

IFだけが良ければ音が確実に良くなる訳ではないですが、あれば最低限の音質は保証されるので楽しいです(疲れた)

つぎはマイクとかヘッドホンとか録音レベルとかについてまとめて書くと思います。

分からんことあったらContactのところからこれどうなん?とかここイミフ~w

って感じで送っていただければ天使が回答しますので是非に(twitterでもいいのよ)


 
 
 

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